機窓会

2019年機窓会総会開催の報告。
第7回機窓会総会を開催しました

機窓会会長  遠藤 静雄

第七回機窓会総会及び懇親会が開催されたことを報告いたします。十一月十日の土曜日に、母校近くのベルモントホテルにおいて、総勢四〇名での四年ぶりの開催でした。総会では二点の改善を指摘されましたが予定時間に終了、直ちに写真撮影の後、懇親会に入りました。金子祐治機械科長の挨拶の後乾杯、未成年者も

居るので勿論彼らはノンアルコール飲料でした。和やかに進んだ後は、恒例の賞タイム。今回は宮城県加美町から参加された、四十九年卒で東北蔵工会のメンバーでもあり、会を代表して参加の方に遠距離賞が贈られました。東北蔵工会と宮城県のすばらしさをたっぷり紹介していただきました。そして三二年卒の四名の方に長老賞が贈られ、このサプライズにとても喜んでいただけました。今回九十六才になる昭和十六年の卒業生の方も出席の予定で、当時の母校のことなど貴重なお話をいただければと予定していたのですが、急遽欠席となってしまい本当に残念でした。最後に平成卒の若手七名に近況報告をしてもらい次回の再開を楽しみに散会となりました。1234567890123456789ssssssskkkkk

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OBよろ自叙伝が贈呈されました
曲尾雅次さんより自叙伝「人生七転び八起き」が贈呈されました 

 昭和19年定時制機械科(第三本科)卒
 浅草寿町で生れ、蔵前工業甲種夜間学校を苦労して卒業、東京大空襲を体験し、終戦後は製粉加工販売・プロパンガス販売など逆境にめげず、ついに業界の会長まで勤められたそうです。「人生のスタートに遅い、速いはない、自分自身気が付いた時、その時がスタートである。」と結んでおります。終戦直後のお話は、臨場感があり大変興味深く読ませて頂きました。



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