同窓会事業/活動報告

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20**年*月*日
○○新聞、○○○に掲載されました。
20**年*月*日
「平成○年 3月期決算短信」を掲載しました。
20**年*月*日
「業績予想の修正に関するお知らせ」を掲載しました。
20**年*月*日
「第○期 四半期報告書」を掲載しました。
20**年*月*日
「業績予想の修正に関するお知らせ」を掲載しました。

学校支援事業

20**年*月*日
○○新聞、○○○に掲載されました。

学校行事参加

20**年*月*日
○○新聞、○○○に掲載されました。

皆さん同窓会の作業を手伝ってください

同窓会報誌編集

Q.○○○○ですか?


研設会より

     研設会会長 東 輝夫(昭和45年卒)

研設会会長の変更

平成29年度より研設会会長は東氏が会長代行代表となります。

尾島会長は同窓会役員専任となるため、平成29年3月27日臨時役員会にて、東氏を研設会副会長より代行代表へ選出決定いたしました。正規の会長は平成30年の研設会総会で再選出されます。

 

研設会クラス会支援事業

クラス会参加員数を5名から(10名以上が基本であるが、5名以上でも規定の半額を支援)に変更した。支援したクラス会は5件となりました。    クラス会開催後でも結構ですので、メールで代表者が参加者名簿・集合写真・クラス会状況報告を頂ければ、支援対象であるかを判断して支援金を振り込めるようにしております。メール先はホームページを参照してください。

 平成15年卒のみなさんがクラス会を開催しました

来年(平成30年)は研設会総会の年です

冬季オリンピックの年に合わせて総会を行っています。研設会役員は同窓会活動にも積極的に参加しており、そのご報告もさせて頂きます。懇親会では、久々に設備工業科先生・OBの皆様と親交を深めたいと思います。来年6月ごろを予定しておりますので、是非、ご参加のほどよろしくお願い致します。

 

設備工業科課題研究発表会を参観しました

三年生が設備工業科生徒

クラス会支援制度 第1号の申請がありました

昭和35年3月卒業(担任:牧野 彰一先生)の方々
代表:佐藤 芳太郎さん 2015年10月17日(土) 御徒町吉池にて

当日の参加者は15名 会長より3万円を支援金として贈らせていただきました。




クラス会の名称は「久若会」(くじゃくかい) 9期卒業にちなんで名付けました
毎月第3土曜日 午後1時から御徒町の吉池9階で開催しています。
すでに15年も継続しており、毎回10〜15名の出席があります。
また、年に1・2回旅行も計画して、過去には博多・沖縄・青森・箱根・シンガポールなどに行ってます。

特に申込みなどの手続きは必要ありません。毎月やってますので顔を出してください。蔵工卒業生ならどなたでも大歓迎です。
お問い合わせについての連絡先は個人情報となりますので、ホームページの掲示板にてお願いします。


 
研設会会長  尾島 正樹
(昭和43年卒)

●2017年6月6日 蔵工体育祭に招待されました。
 昨年は雨天で出席できませんでしたが、今年はなんとか閉会まで天気が持ちました。各科応援合戦では、研設会から寄贈しました太鼓が鳴り響きました。




●2017年度より「クラス会支援制度」の運用を見直します。
 10名以上参加で3万円支援→5名以上参加で1万5千円支援と10名以上参加で3万円支援の2区分に運用を変更します。
 注意:3千円/人の支援を意味するものではなく、5名〜9名のクラス会開催を支援するものです。
 予算には限りがありますので早めにお申し込みください。
 予算が無くなりしだい申請をお断りすることがありますのでご了承ねがいます。

クラス会支援申請

 申請の方法が不明の場合、メールでもお問い合わせできます。


●2014年4月1日より研設会では「クラス会支援制度」を発足しました。

申込み方法は下記の「クラス会新申請」をクリックしますと申込みフォームが表示されますのでご利用ください。
【郵送で申請の場合】
申込みフォームを印刷して、必要事項の記入と添付する書類・写真をあわせて下記に郵送してください。
111-0051 東京都台東区蔵前1-3-57 都立蔵前工業高等学校 研設会事務局(クラス会支援申請) 山口 和実

【メールで申請の場合】
申請フォームをコピーしてEXCELに貼り付け(貼り付けオプションで「更新可能なwebクエリ」選択するとほぼイメージ通りの表になります)て入力してください。
必要な住所録入力・写真データ貼り付けもこのEXCELシートを利用してください。このEXCELファイルをメールに添付して送付してください。






平成26年度定時研設会総会開催しました

   平成26年3月1日(土)午後6時

@報告事項  
平成2241日から平成2529日までの事業報告ならびに平成2241日から平成25331までの会計報告ならびに会計監査人の監査結果報告の件
A議決事項
1号議案    平成26年度事業計画および予算の件
2号議案    新役員選任の件   

  事 業 報 告
 (平成2241日から平成2629日まで)

1.事業の経過およびその成果

 設備工業科待望の太鼓が研設会より贈与できました。いままで太鼓を保有していない科は設備工業科のみでありましたが、平成23年5月に1.8尺の和太鼓を購入。中古ながら立派な太鼓で、体育祭での応援合戦にておおいに鳴り響かせております。

 

 長年、設備工業科教諭を務められた小林紀仁氏が退官となりました。研設会運営にも多くのご支援をいただき、同時に他校に異動となる岡田治氏とともに感謝の印として平成25325日研設会から銘入り錫の猪口を贈呈いたしました。

 

 研設会会長伊藤進氏が平成25918日にご逝去され、会則4.役員(3)に基づき任期途中での役員代行として幹事の中から尾島正樹氏を選任し役員会で承認を得ました。なお、会長代行は本総会にて新役員が選出されるまでの残余期間を務めております。

 

 同窓会役員として、毎月の学校連絡会・正副会長会議に出席、蔵工基金理事会長の役務、学校側行事の入学式・卒業式・体育祭・学校運営協議委員会・創立90周年事業実行委員会への出席、同窓会事業として蔵工祭「なんでも相談コーナー」参画・蔵工記念館運営参画・蔵工同窓会ホームページ作成担当・名簿管理担当など広範囲に活動いたしました。

 

2.対処すべき課題

 同窓会全体の課題でもありますが、転居または住所変更により2650名の卒業生に対し50%もの連絡が困難となっております。この原因は個人情報保護法が背景にあり、積極的な追跡調査が行えない状況です。このため同窓会の案内状も毎回約1割は宛先不明で戻ってきます。

 また、せっかく郵送されても出欠の返事が無い方は85%になります。これは同窓会の在り方に問題があるのだろうと思います。

 このような状況下で、研設会は今年度から同窓生のコミュニケーション強化させる取り組みを図る所存であります。皆さまの一層のお支援を賜りますようお願い申し上げます。

会 計 報 告

(平成2241日から平成25331まで)省略

議案および参考事項・・・・以下の議案はいずれも承認されました

1号議案 平成26年度事業計画および予算の件

 研設会では,会員の皆様が蔵工で培った校友との大切なつながりを,卒業後も失われることなく維持し,より大きな絆に形成・発展させていただくたことは,同窓会の発展にもつながる重要課題としております。

この施策のため今年度からクラス会支援制度を実施していく方針です。

当期の繰越金ならびに今後の事業展開を勘案し、以下のとおりといたしたいと存じます。

(1)10名以上が参加するクラス会に、3万円を支援する

(2)初年度は3組を予算化し、以降は申請状況ならびに収入金・繰越金内で予算修正する

(3)予算確保に当たっては、総会通信費用の低減(過去に出欠応答のあった方ならびに各クラス最低1名にのみ案内状を送付、さらに補完措置として蔵工同窓会ホームページを利用した総会案内と出欠確認、などの実施)、クラス会支援対象期間・回数の調整、同窓会との連携、などの施策見直しも実施する

(4)具体的なクラス会支援制度は次のとおり

(目的)
  学びを共にした同級生、教職員の親睦を深める事を目的とする。

(支援基準)
   各会合毎に年度内(41~翌年331日)に1回とする。ただし、同一のクラスで開催する場合は基本的に1年以上の間隔を開けさせてもらう。

各会合の諸手続きを完了していること。

各会合とも開催時10名以上の参加者があること。

対象者は同級生、教職員のみとなる。

支援基準については見直すことがある。

(支援事項)
   クラス会を開催後に、3万円の支援金を支給する。

 (申請手続き)
   開催後、必要事項を蔵工同窓会ホームページか郵便にて申請する。申請時に記入されたメールアドレスまたは連絡先に承認結果を送信することで確定される。

(報告手続き)
   申請者は、クラス会終了後30日以内に、参加者名簿・住所、振込先口座、集合写真1枚、100文字以内の感想文を研設会指定のメールに送付してもらう。
   報告書受領後、内容確認の上、指定された口座に振込まれる。現金支給は行わない。

   感想文・集合写真は蔵工同窓会会報、蔵工同窓会ホームページ掲載を同意していただく。

   送付された名簿は同窓会名簿に反映させていただく。

*なお、ご意見として、参加者10名以上は困難なクラスもあるので再考して欲しいとのことでしたが、開催実施状況から見直しすることで了承されました。

2号議案 新役員選任の件
  現役員全員6名が、本総会終結の時をもって任期満了となりますので、役員選任をお願いいたしたいと存じます。

役員候補者は次のとおりであります。

(新役員の推薦)

会長       尾島 正樹(昭和43年卒)

副会長    保科 悟 (昭和54年卒) 

副会長    東  輝夫(昭和45年卒)

副会長    水谷 一善(昭和53年卒)

会計       山口 和美(昭和53年卒)

書記       小暮 宗春(昭和48年卒)

幹事       山内 浩之(昭和54年卒)

 

顧問       馬場 直佐(昭和28年卒)…顧問は承認事項ではなく決議はしません


●設備工業科教員慰労会を開催いたしました。

25年度3月末をもって、小林紀仁教諭は定年退職、岡田治教諭が異動となります。急ではありましたが研設会同志を募り、平成25年3月15日に総勢15名にて慰労会を開催いたしました。研設会からはささやかではありますが記念品を贈らせて頂きました。

●設備工業科がテレビで紹介されました。

2012年10月16日の「東京サイト」テレビ朝日で、魅力あふれる都立高校!蔵前工業高校ものづくりを学ぶと題して、都内高校唯一の設備工業科が紹介されました。番組案内は林家きく姫、ナレーションは市川寛子。生徒はT人5つ位の資格を保有している、との話はOBとしても頼もしく思いました。

●研設会へのお問い合わせは

蔵工同窓会ホームページよりメールができます。